ひびき動物病院のブログ

2018.04.15更新

季節の変わり目でみんな抜け毛の季節になってますね。

インスタにも載せてみたのですが、我が家の「ニコやん」にブラシをしたところ、

あっという間にスリッカーブラシに毛がいっぱいたまり、、

それを集めて丸めてみたところ、、、

大体毛玉便一個分くらいの大きさになりました!

二回目やったら、もう一個できました。

みんなこんな量を飲み込んでいるんですね~~~

これはこれはやはりブラシは大事ですね!

 



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投稿者: ひびき動物病院

2018.04.10更新

雑誌「サライ」の本日の暮らしのページに院長のコメントが載っています。

https://serai.jp/living/308944

よろしかったらご覧下さい~

 

ちなみに、カメラマンの木村さんは、写真会の時に撮ってくれた木村さんですよ~

 

#サライ

#ノミ #ダニ



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  ↑ 進藤さんって、ガッチリ、の方ですよね~ コラムも書いてたんですね~

    ちょっと見てみようっと

 

 

 

 

 

投稿者: ひびき動物病院

2018.04.04更新

最大級のペットイベントのインターペットです。

ペット用品の知名ブランドがたくさん並んでいる中にちょっと変わったブースを発見。

なんだろう?とたずねると3Dのデーターを取るための撮影をやっていますとのこと。

データからはフィギアが作れるそうで、サイズがいくつかありました。

フィギアはあまり興味がありませんでしたが、せっかく連れていったので

並んで撮影してもらうことにしました。

少ししたらデーターを送ってくれるとの事でしたので、

届いたらまた病院の方でお見せしようかと思います。

 



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投稿者: ひびき動物病院

2018.04.02更新

日曜日の診察終了後、

スタッフを引き連れてビッグサイトへドッグショーを見に行ってきました。

この大会は大きな大会なので、とても立派な子たちがショーに出場されてました。

院長は、、、横のブースで、、、

「AIによる顔認証」というのを体験してきました。

犬と猫が選択出来て、「どの種類に似ているのか?」というものでした。

ドッグショーでしたが、ここは猫を選択。

結果は、院長はどの猫に近いのか??

 

答えは診察時間に聞いてくださいね~

ヒントは「この結果はなかなか珍しいですね」と言われた事です。

マッチング率77%らしいです。

スタッフのコメントは・・・

 



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投稿者: ひびき動物病院

2018.03.30更新

水槽にタニシが新しく仲間入りしました。

暖かくなってきたので、お掃除キャラになってほしいのですが、うまく行くでしょうか?

 

そこでブログ限定の問題です。

タニシは複数いるのですが、全部で何匹いるでしょうか?

正解者には(犬用または人用の)おやつを用意しておきます!

受付に「ブログの答え」として教えて下さいね!

 

参加賞もありますので是非ご参加くださいね!

(待ち時間の暇つぶしにも最適)



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投稿者: ひびき動物病院

2018.03.20更新

今日は小学校で卒業式やってましたが、ちょっと寒い雨の日になってしまいましたね。

明日?明後日は雪かも?なんて言っていますが、

狂犬病の案内も届き、ワンちゃんの予防のシーズンとなりましたので、

当院もご案内を送ったところです。

 

今年もフィラリア検査は健康検査を一緒に、是非やってください。

毎年変わらないね、という確認をしたり。

おやつあげすぎか、と自覚したり。

最近ちょっと変わったことあった?そういえば、、と気づいたり。

こういう機会でもないと、なかなか健康診断の機会なんてないと思います。

 

数が多いので楽ではないのですが、普段の様子を想像しながら、みなさんの健康維持を確認できるのは楽しい仕事の一つです。

 

血液検査は、正確な値を求めるには8時間の絶食が推奨されます。

検査の日は朝ごはんを抜いてこれるとベストです。

 

採血やお注射終わったらご褒美のおやつは用意してありますよ!

 

ワンちゃんが増える時期となりますので、

ネコさんの診療は、お電話いただければなるべくストレスのないようにご案内いたします。

12時から14時までは予約診療も受付ますので、

ご希望の方は来院前にお電話ください。

 

 

投稿者: ひびき動物病院

2018.03.09更新

3月4日に当院にて

「はじめてのおうちマッサージ」セミナーが開催されました。

講師は当院の奈津子先生。

今回は座学のみでしたが、みなさんからも「聞けてよかった。」というご感想を頂けました。

 

日々のコミュニケーションで、小さな事の繰り返しをすることで、

それがお互いのためになってる!ってすごいことだと思います。

やってあげる、のですが、それだけではないんですね。

またみんなでお勉強ましょう!

 



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投稿者: ひびき動物病院

2018.03.01更新

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こちらはご質問というよりは貴重なご意見を頂きました。

セミナーのおまけ部分として獣医師会の活動内容の紹介を少し発表させて頂きました。

それに対してのご意見ですね。ありがとうございます。

このようなご意見はこころに響きます。

自分たちの進んでいる方向は間違っていないな、とも思いました。

つまらない内容だったかもしれませんが、伝えてみてよかったと思っています。

 

アンケートのご協力ありがとうございました。

投稿者: ひびき動物病院

2018.02.28更新

なんとも嬉しいご報告をいただきました。

しかし、それは飼い主さんが考えて、行動してくれたおかげでした。

とても参考になる事例かもしれません。

 

頂いた質問は、

「夜おしっこがもたないのか?明け方鳴くので起こされるのに困るがどうしたらいいのでしょうか?」というものでした。

もう年だからある程度はしょうがない、と言われていたようなので、まずはおしっこ(泌尿器)に問題があって一晩我慢できないくらいなのか?をチェックした方がいい、とアドバイスいたしました。

飼い主さんもかかりつけの先生に泌尿器を見てもらおうという気になっていましたが、昼間はお仕事の9時間程度はおしっこが我慢できる、ということから、他にも何か考えられるのかを、再度考えてみたそうです。

ワンちゃんはマラミュートの17歳。今までお外の子でした。室内では排泄しないそうです。ヒトの就寝前におトイレを済ませてくれていました。

以下頂いた原文ママ

 

今まで明け方に鳴くのはオシッコ行きたい(老化の為)と決めつけ、起きて寒空でも庭に出して、また入れていました。

アドバイス頂いたように、泌尿器系を調べてもらおうと思いましたが、仕事中の留守番9時間はがまんできているため、セミナ-のお話や頂いた資料を参考に、身体の変化、生活やレイアウトを考え直して、鳴く原因を考え直してみました。

?眼が見えにくくなっているのに夜は薄暗くして寝かせていました。
見えにくくて不安だったのでは?

→歩いてぶつからないくらいの明るさにしました。

?起きる→水を飲む→寝床のリビングから廊下、玄関(以前寝ていた)の行ったり来たりを数回往復するル-ティンがある。

元の場所に戻れず助けを呼んでいたのでは?

リビングから廊下のドアを少ししか開けていなかったので、自分で閉めてしまう時があった。少し開いてるドアを閉まっていると認識していたのでは?

→閉まらないよう全開にしました。

 

翌日から明け方に鳴くことはなくなりました。オシッコは朝まで我慢していますが、

今後のことを考えてシ-トに排泄できるトレ-ニングをしたいかと思います。


ずっと元気で足腰も丈夫で病気知らずでしたが、16歳の時の1ケ月、前庭疾患で介護し、老化を感じるようになりました。介護や高齢という言葉が、遅ればせながら身近に感じるようになりました。仕方ないとあきらめていたこと、先生に聞いたほうがいいのかどうか?なことを高齢犬の犬目線で考えさせて頂けたことを感謝いたします。

 

ワンコ目線、すばらしいです!

そしてすばらしい洞察力!と行動力!これなら長生きは納得!です!!

 

ご協力ありがとうございました。

 

投稿者: ひびき動物病院

2018.02.27更新

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老犬の介護士さん。

まだあまりたくさんいらっしゃらないかもしれませんので、貴重な存在ですね!

しかし、介護しているご家族は少なくないですから、早いご活躍を期待したいです!

 

介護されているご家族とどのように接することを心がけているか?

私の場合は、ペットとご家族の絆を結び続けること、です。

介護はずっと正面で接していると、息が詰まってしまうこともあります。

誰かに頼りたくても様々な理由でそれができないとか、

ペットが何を表現しているのか(どういう状況なのか?などを)理解できないとか、

それが無限サイクルとなると不安ばかりが大きくなり、自分で抱えきれなくなったりします。そうすると、ご家族の中でも乱れがでて、家族の絆、ペットとの絆がうまく結ばれない状況になってしまいます。

答えの出し方はご家族によって差がありますので、私自身は絆を保つことで、答えがでるように導いてあげることを意識しています。

ペットの事を理解し、それを伝えて、ご家族とのバランスを保つこと。ということでしょうか?

答えになっているでしょうか?

 

アンケートのご協力ありがとうございました。

投稿者: ひびき動物病院

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