ひびき動物病院のブログ

2020.04.07更新

病気の子にもトリミングをできる環境を守りながら、働きやすい環境づくりをするために、スタッフの勤務時間を変更することにしました。

平日18時以降はスタッフが減りますので、午後の診療時間は今までと少し変わってくるかもしれません。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。

 

木曜日全日と日祝の午後にもトリミングを実施できるようになりますが、獣医は不在となるため、その時間は基本的に診療のない子に限らせていただきます。

 

 

19時以降は夜間料金が別途発生するようになります。

*初診の方の時間外診療は受付しておりません。

 

診療時間

投稿者: ひびき動物病院

2020.04.06更新

獣医師会からも診療における感染防御についての連絡が来ました。

 

 

普段よりも短い診療時間で終わるスタイルとならざるを得ない状況です。

 

 

当院の診療についての留意事項をお知らせします。

 

1、当院内にいる人数をなるだけ少なくなるように努力する

 当院では予約のスタイルを取っていませんが、なるだけ来る前にご連絡ください。

 

2、同伴されるかたは健康な方1人か少人数でお願いします。

 複数人の場合、建物の外でお待ちください。中へ入る方は少人数でお願いします。

 

3、移動用ケージをご利用下さい。

 院内で動物が動いてしまうとヒトとヒトとの距離が近くなるかもしれません。

 

4、公共機関よりもなるだけお車をご利用ください。

 3密(密閉、密集、密接)を防げればその方がいいですね。

 

5、ヒトはマスク着用でお願いします。

 37.5度以上の体温の方やカゼ症状のあるかたは代理の方にお願いしていただくなど、自宅待機をご考慮ください。

 

6、なるだけキャッシュレス決済をご利用ください。

 なるだけ短時間で終わり、不用意な接触をさけるため。

 

7、様々な指示に従っていただけない場合、診療を見送る可能性があります。 

 ご協力よろしくお願い致します。

 

院長

 

投稿者: ひびき動物病院

2020.04.05更新

4月になると、毎年犬の狂犬病予防注射が始まります。

獣医師会と役所で実施している集合注射も、始まったところでしたが、

やはり新型コロナウイルス対策として、来週以降の予定が全て中止となりました。

 

動物病院ではいつでも注射の実施が可能で、受け付けています。

フィラリア検査と一緒に実施する子も多く、

5月中までには受けてほしいと思っています。

 

 

 

 

 

投稿者: ひびき動物病院

2020.03.12更新

コロナウイルスのパンデミックが宣言されてしまいましたね。

まぁそうだろう、というところもありますが、

では、自分たちには何ができるだろうか?と考えています。

 

前回のブログで、お掃除や消毒対策などがありました。

他には?と考えると、

・予約診療やお待たせしない工夫

・往診もしています(主に昼休み時間。往診料別途)

・オンライン対応が可能なところがあるか?

(ヒトのお医者さんでは厚生省が一部オンライン診療を?なんて記事がありました。)

があります。

 

通常業務と併走しないといけないので、ある程度実験的な部分を含みますが、

ご希望がありましたら、まずはご連絡ください。

しかしながら、

まずは普段からご利用頂いている方が優先、とさせていただきます。

 

コロナ危機が早く終息してほしいですね。

投稿者: ひびき動物病院

2020.03.07更新

それほどたくさんの方が集まることはあまりない当院ですが、

手洗い・うがい励行

診察台の消毒

ドアノブやイス、受付台や入口のガラスの拭き掃除・消毒

毎日の床掃除・消毒

空気交換・エアコンフィルター掃除

もともとやっていることの延長ですが、

一応できることは少しやっています。

 

通常業務は少し早めに終了した方がいいのか?

ちょっと考えています。

 

 

投稿者: ひびき動物病院

2020.03.05更新

患者さんご家族からと、病院の外の方から、コロナウイルスについてのコメントのリクエストがありましたので、サライの記事が載ったついでにこちらにもご紹介しておこうと思います。

犬にうつるかも?という話の進展があるのかないのか?というところもありますが、今はまだはっきりわからないので、現状の分かっていることからまとめてみました。

基本的にはコロナウイルスは動物種を超えない、というのが一般的のようです。

 

3/6

その後の記事がたくさん出るようになりました。

それでもコロナウイルスのヒトー動物がどこまでなのか?っていうのが

はっきりとはまだよくわかっていません。

でも、OIEも意見を出すくらいのことなので、注視しています。

 

 

早く終息してほしいですね。

 

 

投稿者: ひびき動物病院

2020.01.25更新

こどもの小学校の発表会でみたSDGsの支援を

当院(動物病院)ではどう考えたらいいのかを考えていました。

(ここのリンク先みてみてね)

こんな感じになりました。

 

これなら少しずつでも実践していけそうですよね。

 

SDGsについてのページ

sdgs

 

 

 

ちなみに

「ひびき動物病院 は 持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています」

これはガイドラインにこう書きなさいって書いてあるので、そのまま書いてみました。

 

投稿者: ひびき動物病院

2020.01.12更新

2月8日に今年は港北区の会場で、

愛護センター主催のセミナーでお話します。

(獣医師会のお仕事)

土曜日のお昼時間で、前後は不在となりますのでよろしくお願い致します。

((午後の診療開始時間が遅くなるかもしれません))

犬セミナー

投稿者: ひびき動物病院

2019.12.27更新

今日は仕事おさめの業者さんが多いのか、

ご挨拶をたくさん頂きました。

 

当院は31日まで通常通りです。

(31日は少し早めに閉めるかもしれません。)

まだ少しありますが、

今年も一年ありがとうございました。

来年もまた皆さまにとっていい年となりますように

心からお祈り申し上げます。

 

最後にお知らせですが、

市の広報にちょろっとだけ載っていましたが、

広報

こちらの一枠を、今回は中高齢のわんちゃんの健康管理がテーマで、

私がお話を担当することになっております。

いつものように、患者さんにもご協力頂いて出演していただく予定です。

お楽しみに。

*このため、2/8の診察時間は、午後は病院に到着後から始まります。

投稿者: ひびき動物病院

2019.12.17更新

ロイヤルカナンのPHコントロール(シリーズ)は

犬用もネコ用も、ユリナリ―S/Oという製品にリニューアルしているのをご存知ですか?

PHコントロールは一部商品をのぞき現在もう出回っていません。ご注意ください。

また、このユリナリ―S/O製品は、以前のPHコントロールと値段が同じなのに

機能はさらにアップしているんですよ。

粒もよく食べる形(きっと美味しいか食べやすいのでしょう)です。

 

泌尿器病にならないように予防的に使いたい、とか

過去におしっこトラブルになった事があるから続けてる、とか

年をとったり、冬にトイレが近くなるのが心配…?とか

そういう子には、さらに美味しく、健康維持ができるものになります。

 

ネコの泌尿器疾患の治療ではフードが主役になることも少なくありません。

主役にならない場合でも、このフードは歴代の名わき役になることは間違いありません。

 

特に泌尿器疾患が増える寒い時期、

病気になって辛い思いをする前に、まずはおしっこ検査をしてみるのはいかがでしょうか?

 

 

〇 ユリナリ―S/Oエイジング (わんちゃん用)

〇 ユリナリ―S/Oエイジング+CLT (ねこちゃん用)

新製品はあらかじめ高齢期の病気も考慮されている泌尿器疾患用製品です。

7歳を超えているわんちゃんとねこちゃんはこちらに変えて頂いた方がいいでしょう。

また、7歳以下の若い子でも利用できるため、若いころから高齢になるまで、

ずっと安心して継続できる画期的なフードとなりました。

 

病気の事、食事管理の事

詳しくはぜひ病院に相談にいらしてください。

ユリナリ―

フードの日の10%割引も対応していますので、お気軽にご相談下さい。

 

おまけ

サライの掲載記事

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00010000-seraijp-life

投稿者: ひびき動物病院

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